できるようになる
喜びを、一緒に。
基礎を大切に、ていねいに。
クラシック音楽の基礎から、一生ものの音楽力を。
クーラクーピアノ教室は、基礎を大切にしながら、一人ひとりの成長に寄り添うピアノ教室です。
音符を読む力、正しい演奏技術、美しい音で表現する力。 一つひとつを丁寧に積み重ねながら、「できた!」という喜びを育てていきます。
ピアノはすぐに結果が出る習い事ではありません。 だからこそ、努力を重ねてできるようになった経験は、お子さまの大きな自信につながります。
当教室では、クラシック音楽を中心に、長く音楽を楽しむための土台づくりを大切にしています。
また、ピティナ・ステップなどのステージにも挑戦し、目標に向かって取り組む経験を積み重ねています。
できるようになる喜びを感じながら、自分の力で音楽を楽しめる力を育てていきます。
趣味として楽しむピアノだからこそ、基礎を大切に。
美しい音を奏でること。
楽譜を正しく読み取ること。
自分で考え、音楽を表現すること。
そのための土台を、一つひとつ丁寧に育てていきます。
講師自身も日々ピアノと向き合いながら、音の響きや表現を学び続けています。
基本をしっかり身につけることで、好きな曲をより深く味わい、自分らしく表現できるようになります。
ピアノが一生の楽しみとなるよう、長く役立つ確かな基礎を大切にしています。
講師演奏
バッハ インベンション6番ホ長調
右手と左手が対等に語り合う「2つの声部の対話」をお楽しみください。指先の繊細なコントロールで生まれる軽快なリズムと、音が重なり合う躍動感を大切に演奏しています。
講師演奏
バッハ インベンション7番ホ短調
バッハの学習において、トリルなどの装飾音は一つの大きな壁かもしれません。
ですが、それを「記号」ではなく「歌」として捉えてみると、音楽は一気に色づき始めます。
オペラ歌手が言葉を乗せて歌うような、滑らかで感情豊かなトリル。
技術の先にある、音楽を「歌わせる」ことの楽しさが伝わりますように。
YAMAHA 3サイズ
2台のグランドピアノでレッスンしています。
1曲合格ごとにシールを貼っています。シールシートにシールが全て貼れたら景品箱から景品を(鉛筆又は消しゴム)を選びます。





