講師演奏
バッハ インベンション6番ホ長調
右手と左手が対等に語り合う「2つの声部の対話」をお楽しみください。指先の繊細なコントロールで生まれる軽快なリズムと、音が重なり合う躍動感を大切に演奏しています。
講師演奏
バッハ インベンション7番ホ短調
バッハの学習において、トリルなどの装飾音は一つの大きな壁かもしれません。
ですが、それを「記号」ではなく「歌」として捉えてみると、音楽は一気に色づき始めます。
オペラ歌手が言葉を乗せて歌うような、滑らかで感情豊かなトリル。
技術の先にある、音楽を「歌わせる」ことの楽しさが伝わりますように。
1曲合格ごとにシールを貼っています。シールシートにシールが全て貼れたら景品箱から景品を(鉛筆又は消しゴム)を選びます。









